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静岡茶『芳味焙煎新茶』荒茶づくり 100g(約50杯分)
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荒茶の美味しいところだけを使用。深い味わい、深い香りをぎゅっと閉じ込めた新茶です。
「荒茶(あらちゃ)」とは、茶畑で採れたままのお茶のこと。芽と茎と葉を選別していない、本来の味を楽しめるお茶です。
『芳味焙煎新茶 荒茶づくり』は静岡の中でも有数の茶処である天竜の茶園にて今年採れた新鮮な新茶の芽も茎も粉も良い部分のみを厳選して使用した深煎りのお茶です。
炭火のようにじっくりと時間をかけて火入れをする事で、香りが強く長持ちするお茶を作る事ができました。かなり深めに火入れをしてありますが、一生懸命育てたお茶の葉ですから、葉が力を持っていて、急須にお湯を注いだ時のお茶の色がとても綺麗な緑色になり、深い香りと味わいが広がります。
一年中新茶として楽しめ、お茶の「全て」を感じて頂けるような『芳味焙煎』をぜひお試しください。
お茶の匠にしか出せない味、これがレッツお茶の店の『芳味焙煎 荒茶づくり』。
新鮮な新茶の鮮度を損なう事なく、丁寧に丁寧に作っていきます。
遠赤外線の火はお茶の表面に当たるのではなくお茶の葉の内側に当たるため、茶葉の中の芯にある水分を出してくれます。この水分を利用して、美味しいお茶を作るのです。茶匠(店主)自ら全ての行程を担当し、チェックします。
この作業をすることにより深い旨味、深い香りを出す事が出来ます。まさに「匠の技」ですね。
茶匠(店主)のこだわりはこの受け箱。松の木で作られているため、工場内には松の香りと新茶の強い香りが漂っています。これがとても良い香りなんです。火入れされた茶葉をこの受け箱へ落とし、火がお茶の芯まで入るまでじっくり待ちます。お茶をより美味しくするこだわりの製法です。
通常、荒茶は時間が経つと泥臭さが出てしまいます。炭火のようにじっくりと時間をかけて火入れをする事で、香りが強く長持ちするお茶を作る事ができます。
工場内は熱くて熱くて汗が吹き出るほど。それでも茶匠が「よし!」と頷くまでは何度も何度もお茶の状態をチェックします。以上の全行程を踏んで、ようやく「芳味焙煎新茶 荒茶づくり」が出来上がるのです。
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